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4月 21
若い衆の溶断の練習は子どものお絵描きのそれと似た様なものでした╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !

若い衆の溶断の練習は子どものお絵描きのそれと似た様なものでした╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !


4月 18

4月上旬。独北部ハノーバーで開かれた世界最大級の産業見本市「ハノーバー・メッセ」。重電大手シーメンスが展示した次世代の自動車生産ラインに人だかりができていた。

 ラインに車体が流れ、ロボットが加工する。見た目はどの自動車工場にもある組み立てライン。だが、ものづくりの発想が全く違う。車体とロボットが「会話」しながら組み立てていくのだ。

 仕組みはこうだ。車体にはICタグが埋め込まれ、型式や必要部品、組み立て手順などの情報が記録してある。車体はロボットに近づくと「5枚のドアが必要です」などと作業を指示。ロボットは指示を聞いて動く。

 従来の工場は人がロボットに作業手順を覚え込ませる。ロボットはその通り動くだけなので、手違いでラインに違う車体が流れてきた場合、作業ミスを起こす可能性がある。だが、ロボットと車体に「会話」があればその心配は無用だ。データを突き合わせ、間違いなく作業できるからだ。

 品質と低コストの両立には大量生産が必要というのが従来の常識。だが、このシステムが実用化されれば多品種少量の製品を量産品並みのコストでつくる道が開ける。

ドイツ発、考える工場 シーメンス・ダイムラーなど連合  :日本経済新聞

4月 12

“俳優香川照之さんが市川中車を襲名して、歌舞伎界入りしたのは2年前。疎遠だった父の市川猿翁(先代猿之助)さんと舞台に立ち、ファンを喜ばせた。
 猿翁さんの手記を読み、2人の再会の場が沼津市民文化センターだと知った。1991年、舞台前の緊張する時間に訪ねてきた香川さんを、猿翁さんは役者として配慮がないと感じ、「あなたは息子でない。私は父でもない」と突き放したという。
 歌舞伎「伊賀越道中双六」の「沼津」は生き別れの父子が敵同士となって沼津で出会う。親子の愛情と敵味方に分かれた現実が入り交じる名場面だ。舞台で再び相まみえた2人にとっての「沼津」は親子の愛情と芸の厳しさを感じた場所なのだろう。”
2人にとっての「沼津」(東部) | 静岡新聞

4月 9

震災ボランティアに顔を出したが、あまりにも仕事の出来ない人だらけで驚いた。

私はその作業内容のプロで、ボランティアリーダーとの共通の知人の紹介で顔を出したのだが、どう考えても異常に効率が悪い。

リーダーに直言するが、まったく話を聞かない。

そして、直言したことが気に入らなかったようで、一人で出来る仕事の方がいいでしょうと、ゴミの整理というありがたい仕事を割り当てられた。(まあ、ゴミの整理も大事な仕事ではありますが)

結果、その団体は我々プロが一時間で出来る作業を一日かけて行い、その成果を大々的にブログに誇っていた。

ボランティアなんぞに顔を出した反省文 (via gkojax)

(ffftpから)


4月 8

4月 6

“だからこそ私は、“真顔”にならざるを得ない。“真剣になることに対して照れる”のは、その照れた姿が様になるのは、本物である人だけだと私は思う。“ビートたけし”に“照れ”は似合うが、私が“照れ”ても無様なだけだ。言葉を変えればそれは“粋”ということである。“粋に生きる”ことが許されるのは、本物だけだ。私には粋に生きることは許されない。不粋に、野暮に生きることだけが私の道だと思っている。そしてそれこそが、“ビートたけし”が絶対にやらないことで、唯一私が“ビートたけし”の亜流であることから解放される可能性を感じられる突破口であると思っている。” 「バカッター芸人」太田光の“後悔” - てれびのスキマ


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